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行ってみたやってみた

九重“夢”大吊橋

絶景を楽しむ空中散歩!
日本一の高さを誇る九重“夢”大吊橋

2021.11.12

雄大な自然に囲まれた九重町で、秋におすすめしたいスポットといえば…。そう!高さ173m、幅1.5m、歩道専用として『日本一の高さ』を誇る「九重“夢”大吊橋」です!!

このあたりは夏の緑、冬の雪景色も素晴らしいのですが、秋の紅葉は別格。360度遮るもののない天空からは、鮮やかに色づく神秘的な世界を堪能できます。
もちろん見所は絶景だけではありません。周辺には飲食店や土産物屋、展望台のほか、白蛇お参り所など知られざるスポットもあり、ご家族やグループで一日中楽しむことができます。

今回はそんな九重“夢”大吊橋の魅力をレポート♪
10月に取材したため、10月の景色と、紅葉が美しい11月の写真を交えてご紹介します。
(紅葉の見頃は11月上旬付近。気候によって変動する可能性がありますので、ご了承ください)

橋全体を見渡せる展望広場は絶好の撮影ポイント

橋を渡る前にぜひ立ち寄って欲しいのが展望広場。ここは橋の全景が見渡せる絶景ポイントで、記念撮影にぴったり! 実は高いところがめちゃくちゃ苦手な私。昔、九重“夢”大吊橋に来たものの、怖くて渡れなかった経験があり…。「こんなにいい写真が撮れるなら、もう渡らなくていいんじゃない!?」と思ったのはここだけの秘密です(笑)。

雄大な自然とスリルを満喫!九重“夢”大吊橋の見所ピックアップ

展望広場で撮影を終えたら、いよいよ吊橋の入り口・中村ゲートへ!正直「怖い!もう無理!逃げよう」と思ったのですが…。意を決して足を踏み出すと、おや?あれ?あらら??あんまり怖くない。下の谷底を見るとブルっとはくるものの、思ったより足場がしっかりしているので案外平気。どうやら食わず嫌いならぬ、渡らず嫌いだったようです。そして率直にめちゃくちゃ気持ちいい!地上173mの高さを吹き渡る澄んだ風、抜けるような青空、360度見渡す限りの緑(11月は写真のような紅葉)。あんなに怖かったのが嘘のようにテンションが上がってしまいました(笑)。

もし「高いところが苦手だから」と諦めている人がいたら一度挑戦してみてもいいかもしれません。下を見なければ意外といけます。(やっぱりちょっとこわいかも…という方でも後ほど紹介するおすすめスポットで楽しめるのでご安心を!)

少し進むと最初の見所、日本の滝百選にも選ばれた「震動の滝」が右後方に見えます。場所的にちょっと分かりづらいのですが、震動の滝はこの後紹介する「震動の滝展望所」からじっくり見ることができるので、ここではさら〜っと流しても大丈夫です(笑)。

この震動の滝は別名・雄滝と呼ばれ、少し進んだところに子滝、雌滝もあるそう。「親子滝なんですよ。天候条件がいいときは孫滝も見えます」とこの日ガイドをしてくれた九重町役場の河野さん。ただし、河野さんがいう“天候条件”が揃うのはかなり稀とのこと。孫滝が見えたらかなりラッキーかも!?ぜひ4つの滝を探してみてください。 震動の滝の上に並んでいるのは雄大なくじゅう連山です。紅葉の時期は、赤・黄・オレンジに染まる木々と、震動の滝、くじゅう連山、青空の美しいコントラストが楽しめるそうですよ。

吊橋の真ん中あたりまで進むと、不自然に色の違う板を発見。河野さんに尋ねると「ここは12月3日から3月18日まで透明のアクリル板になるんです。谷底がダイレクトに見えますよ」と教えてくれました。

なるほど、ここが透明に………え、透明!?…透明!!!!

「足元が透明に」と、こともなげに言っちゃってますが、高所が苦手な私にとっては信じられない話。一瞬透明になった足元を想像してクラッとしちゃいました(汗)。 でも高いところが平気な人やスリルを味わいたい方にはうってつけのポイントでもあります。中央部分2箇所にアクリル板が登場するので、12月以降に訪れる方はぜひチャレンジしてみてくださいね。

震動の滝やくじゅう連山の反対側には筑後川の源流域となっている鳴子川渓谷の原生林が広がっています。うっそうと生い茂る木々、どこまでも広がる渓谷は秘境の趣。そんな“非日常”をぼんやり眺めていると日々のストレスや悩みがスーっと消えていくような気がします。いや、自分ちっちゃいなと。

ここで動物好きとして聞きたかった質問を一つ。河野さんに「動物は出ないんですか?」と尋ねると「たまに鹿が出ますよ」と嬉しい返事! 山肌や水辺にひょっこり現れるんだそう。水を飲む鹿、山肌を走る鹿…想像するだけでかわいいですよね。 しかし、まぁ、当然ですが出会えるかは運次第。今回も結構時間をかけて一生懸命探したんですが、見つからず。残念無念。皆さんの時は見つかりますように。

そうそう、実は河野さんからあまり知られていない耳寄り情報を教えてもらったのでご紹介します!それは、現地スタッフだからこそ知る景色について。「一番好きなのは、雨上がりの景色。ゆっくりと霧が引いていく様子がすごく幻想的。紅葉シーズンは霧が晴れるとともに徐々に色彩が浮かび上がってきます。最近は雨上がりを目掛けてくる方もいるんですよ」と河野さん。写真を見てわかるように、本当にキレイ。いや、キレイなんて単純な言葉で片付けちゃダメな気がします。そのくらい価値ある景色です。 天気予報で「午前中雨、午後晴れ」なんて日は狙い目。天気予報をチェックしてぜひこの「幻想的な絶景」を堪能してください。

橋を渡り終わった後は、北方ゲートの展望台へ

絶景をじっくり楽しみながら40分(渡るだけなら13分程度)ほどかけて橋を渡ると、北方ゲートにつきます。これからまた同じルートを戻るだけ…と思いきや、「この先にも観光スポットがあるのでいきましょう。神社や展望所、休憩所、お食事処、白蛇お参り所、橋の駅などがあるんですが、どこがいいですか?」と河野さん。

この先にそんなにあるのか!と驚きつつ、まずは展望所へ向かうくことに。展望所は1階がお食事処、2階に天空展望台になっています。レトロな回転ゲートがあり、100円を入れるとバーが回転して展望台に進める仕組み。回転ゲートのレトロな雰囲気が古き良き観光名所を彷彿とさせ何だかワクワクしてきます。 そして進んだ先に見えるのが、こちら!この写真の絶景です!先ほどまで渡っていた橋を上から見下ろす不思議な感覚。遮るものがないスコーンと抜けた絶景にココロを持っていかれました(そのココロ、まだ帰ってきてません…。もう一度行きたい(泣)。

白蛇様が幸運をもたらす!?白蛇お参り所を発見

次に訪れたのは「白蛇お参り所 龍昇院(りゅうしょういん)」。なんだ?と思った人、多いですよね?私も看板を見た瞬間思いました(笑)。実はここ、縁起が良いとされる白蛇様をお祀りしているところなんです。そして驚くことに何と触ることができます!!白蛇をお祀りしているところは数あれど、触れるところってかなり珍しいんじゃないでしょうか?

爬虫類が少し苦手な私。ドキドキしながら触らせてもらいましたが、びっくりするほど大人しい!真っ白で、きれいで、神秘的で…“苦手”なんていう気持ちが一瞬で吹き飛んでしまいました。「金運」「運気上昇」「商売繁盛」などに良いとされ、毎月県外からわざわざ通う方もいるそうですよ。お守りやパワーストーンなども売っているので、興味がある人はぜひのぞいてみてください♪ ありがたい白蛇様に触れた後は、後ろ髪を引かれつつ、もう一度吊橋を渡り、中村ゲートに戻ることに。

緑のトンネルとマイナスイオンに癒される!震動の滝を間近で堪能

中村ゲートに帰還して早々、すぐ脇に「震動の滝 展望所」に続く小道を発見。河野さんに尋ねると、どうやら吊橋の上から見た震動の滝を間近で見ることができるらしい。同行スタッフ全員一致で「これはいかねば!」と早速小道に向かうことに。緑のトンネルをくぐり、森林浴を楽しみながら足を進めると、徐々に「ザザザー」という滝音が大きくなり、期待が高まります。

そして…視界が開けた瞬間、日差しに照らされた木々の向こうに震動の滝が!滝まで若干距離はありますが、滝音の癒し効果は抜群。多分マイナスイオンも飛びまくっています。本当に違うんですよ、空気が。 ただし!この小道、舐めてはいけません。5分程度の距離ですが、そこそこ険しいので、間違ってもヒールではいかないように。帰りの上り坂も結構きついです。

橋を渡り終わったら記念撮影!無料で渡橋証明書をゲットしよう

中村ゲートの近くで橋渡証明書(右)を無料で発行してもらえます。写真入りで、なんと撮影も無料なんです(1グループ1枚)!証明書には九重“夢”大吊橋の説明も書かれているので、後で見直した時いろんな思い出がよみがえりそう♪もちろん、撮影した写真は別途購入することもできます。一番人気は「想い出セット1,400円」。写真(kokonoe限定台紙付)に加え、写真データのダウンロード(当日限り)もできるとってもお得なセットです。写真データをダウンロードすれば、思い出をいつでも、何枚でも複製可能。年賀状などに使ってもいいかもしれませんね。他に、想い出セットにカラフルフォトフレームが付く「一生の宝物セット2,000円」があります。 今回は帰りに撮影しましたが、渡る前に撮ってもOKです。

来場記念のスタンプもお忘れなく!

中村ゲート、北方ゲート両方で来場記念スタンプが押せます。台紙は大、小の2種類あり、どちらも空いたスペースに入場チケットや、記念写真を貼ることができるという芸の細かさ!ちょっとした気遣いが嬉しいですよね。そしてこのゆる〜いおばちゃんのイラスト、かなりかわいいです。LINEスタンプとかで発売したらいいのでは…(笑)。

2022年3月31日(木)まではスタンプラリーも開催中。春・夏・秋・冬と季節ごとに異なる「中村ゲート」「北方ゲート」のスタンプをコンプリートするとメモリアルグッズなどのプレゼントがもらえます。ただし、現時点で「夏」のスタンプを持ってないと参加できませんので悪しからず(来春で終了のため)。「夏」のスタンプを持っている人はぜひチャレンジしてください。

お昼は「天空館2号店」で名物・九重夢バーガーに舌鼓

絶景をたっぷり満喫した後は、お待ちかねのランチタイム!敷地内にある「天空館2号店」で名物・九重“夢”バーガーをいただくことに!豊後牛や地元の猟師が獲った鹿肉や猪肉を使ったご当地バーガーはパテも、ソースも全部手作り。「九重町の食材を手軽にたくさんの人に食べてほしい」という熱い想いから生まれたこだわりの逸品です。メディアなどでも頻繁に取り上げられているので、ご存知の方も多いのではないでしょうか?

現在注文できるのは、一番人気・豊後牛を贅沢に使ったモモガー(牛)650円と、鹿肉と相性の良い生姜醤油を使ったシカガー(鹿)650円、濃厚な猪肉の旨味を味噌ソースで味わうシシガー(猪)650円、少し小さなレディース(牛)550円の4種類。あ、「少し小さな」と言っても全然小さくありません。写真を見てわかるようにレギュラーサイズが大きすぎるんです(笑)

今回は定番のモモガーとシカガーを注文。モモガーはジューシーでボリューム満点のパテが絶品。オーソドックスながら特製ソースとシャキシャキ野菜が肉の旨みを引き立てています。シカガーは心配だった肉の臭みは一切なし。あっさりヘルシーなお肉が生姜醤油と相性抜群。クセになりそうな味わいです。 現在、「天空館2号」は土日のみの営業。今後平日営業も考えているということなので、平日に行く方はお電話でご確認ください。

お土産は「天空館1号店」へ!九重のこだわりが詰まった商品をチェック

せっかく九重町にきたのだから、お土産も九重町にちなんだものにしたいですよね。そんな人におすすめしたいのがこちらのブルーベリージャム!九重はブルーベリーの生産が盛んで、これからの季節は夏に収穫を終えたブルーベリーの加工品が多く出回るのだそう。

取材に訪れた日も多くのジャムやソースが並んでいました。「パンにぬってもヨーグルトに入れても美味しいですよ。同じブルーベリージャムでも農家さんによって味わいが全然違うので、お客様はどれを選ぶかよく悩んでいますね」とスタッフさん。実際、数種類買って食べ比べする人も多いそうです。 今回は悩んだ末2種類をゲット。実はまだ開けていないのですが…。食べるのが超楽しみです♪

そしてやっぱり外せないのは箱モノお菓子。食べやすいし、お土産物として配りやすいし便利なんですよね。たくさん種類があって迷っちゃいましたが、今回は「九重“夢”大吊橋」の名前がついた3つをチョイス!

左は「九重“夢”大吊橋とろろ饅頭(12個入650円)」。あんこと山芋た〜っぷりでクセになる味わい!こちらもかなり人気品なんだそう。真ん中の「“夢”大吊橋クッキー(20枚入590円~)」はパッケージからしてまさに定番という印象。中のクッキーにも1枚1枚大吊橋が描かれていてかなり凝っています。一番右の渋い箱は売れ筋No.1の「九重“夢”大吊橋そばひねり餅10個入760円」(秋の期間限定商品)。上品な味わいで幅広い年代の方におすすめです。 店内には他にも地元の生産者の方が持ち寄った種類豊富な干し椎茸や、やせうま、地酒などこだわりの商品がずらりと並んでおり、見て回るだけでも楽しめます♪

夢が叶った場所で、来場きねん板に旅の思い出と、つなげたい想い・夢を書き綴ろう!

九重“夢”大吊橋では現在「来場きねん板」の取り組みを行っています。これは「天空館1号店」で購入した来場きねん板(1枚250円)に吊橋を渡った感想や、一緒に渡った家族や友人との想い出、夢、実現したい未来等、“想い”を書き綴り、ゲートの内側にある所定の場所に吊るすというもの。一定数集まったらキャンプファイヤーで燃やし、想いや願いを天に届けます。なぜこんな取り組みを?と河野さんに尋ねると熱い胸の内を教えてくれました。

「ここは夢を叶えた場所なんです。吊橋をつくろうという話が持ち上がったとき、様々な反対、批判がありました。自然を壊す、予算の無駄遣い、客なんて来ないと。でも諦めなかった。“鳴子川渓谷と震動の滝を一望できる吊橋をかけたい”という想いを貫き通したんです。それが地域のため、人のためになると知っていましたから。交渉を重ね、努力を続け、半世紀近くかけてここまでたどり着くことができました。最初に危惧されたことはどうだったでしょうか?今の吊橋が答えだと胸を張って言えます。諦めない、努力する、信念を貫く、そうすれば夢は叶う。ここに息づいたそんな想いを来場された方と共有できたら嬉しい。それが来場きねん板を始めたきっかけです」。 最後に、「僕はこの橋をDREAMS COME TRUE(ドリームズカムトゥルー)橋と呼んでいるんですよ」と照れたように笑った河野さん。“夢を叶えた橋の話”は来場きねん板と一緒に広がっていくに違いありません。

河野さんの熱い思いを聞いたからには、私たちも書きたい!吊るしたい!と早速「天空館1号店」へ行き来場きねん板をゲット。天空館1号店の横に書き込む場所があり、ペンが設置されていました。そこに陣取り何を書こうかと悩むことしばし。結局、今みなさんがご覧になっているWEBサイト「オーワ!」をアピールにしました。「すでにオーワ!を見ている人に宣伝してどうするんじゃ」とツッコミが入りそうですが、まぁ、そこはご愛嬌。みなさん、ぜひたくさんの人に「オーワ!」を広めてくださいね。これからも面白い情報をお届けできるように、精一杯がんばりますので! あ、そうそう、吊るす場所はゲート内です。一旦ゲート内に入ると天空館1号店に戻ることができないので、橋を渡る前に来場きねん板を購入、想いを書き込んだ後、その板を持ってゲート内に入ってください。

おもしろい企画がいっぱい!九重“夢”大吊橋からのお知らせ

渡る以外にも魅力がいっぱいの九重“夢”大吊橋からおもしろい情報をゲットしたので、ここでご紹介♪まさに“これから”の企画なのでぜひチェックして、大吊橋を2倍!楽しんでください♪

<魔法陣グルグル×九重“夢”大吊橋>

3度もアニメ化し、現在もガンガンONLINEで「2」が好評連載中の伝説のギャクファンタジーコミック【魔法陣グルグル】と九重“夢”大吊橋がコラボ!2021年10月30日(土)、原作者の衛藤ヒロユキさんが描き下ろしたオリジナルデザインの「カラーマンホール」が中村エリア、北方エリア両方に設置されました!実は原作者の衛藤ヒロユキさんは大分県出身で、そのご縁なんだそう。ファンにはたまらない撮影スポットになりそうです!

<求む!橋メタル 九重“夢”大吊橋新イメージHR/HMソング募集>

九重“夢”大吊橋の魅力や歴史、 そこから見える景色などをテーマとしたハードロック/ヘヴィメタル楽曲、名付けて「橋メタル」を募集中!河野さん曰く「新型コロナウイルスの影響で苦境に立たされている音楽を愛する方々のモチベーションアップに少しでも貢献できれば」とのこと。採用されると賞金として、なんと!30万円がもらえるそうなので、興味がある方はぜひ挑戦してみてください。

【募集期間】2021年10月1日(金)〜2022年3月4日(金)

この事業を周知するためのポスター(A2サイズ)とチラシ(A4サイズ)を掲示・設置にご協力いただける店舗や事業所等も併せて募集

【応募要項】 コチラをご覧ください。

【お問い合わせ】 九重“夢”大吊橋イベント実行委員会の事務局がある九重“夢”大吊橋観光案内所(電話:0973-73-3800)または九重“夢”大吊橋HPのお問い合わせフォームへ

おわりに

「九重“夢”大吊橋」は別名 DREAMS COME TRUE橋。高さや絶景、紅葉を楽しむだけでなく、“夢を叶えたストーリー”を共有できる場所です。秋の行楽はもちろん、ちょっと疲れた時、進む道に悩んだ時、夢に迷った時…ぜひ立ち寄ってみてください。吊橋のストーリーと絶景がポンっと背中を押してくれるはずです。

天空の散歩道 九重“夢”大吊橋

【九重“夢”大吊橋観光案内所】

大分県玖珠郡九重町大字田野1208番地 

0973-73-3800

入場時間 1月〜6月/11月〜12月:8:30〜17:00、7月〜10月/8:30〜18:00(現在〜17:00に短縮中)

※発券終了は終了時間の30分前

※秋から春にかけては16:00を過ぎると暗くなり、景観をご覧いただけないことがあります。ご了承ください。

定休日 なし

※天候によっては渡れない場合もあります。

入場料金 一般:中学生以上500円(450円)、小学生200円(180円)、小学生未満無料

障がい者(同伴者1名含む):中学生以上250円、小学生100円

※(  )内は20名以上の団体料金

物産直売所 天空館1号店/2号店

大分県玖珠郡九重町大字田野1208番地 (九重“夢”大吊橋敷地内)

0973-79-3305

営業時間 1月~6月/11月~12月:8:30~17:00(現在〜16:00)、7月~10月:8:30~18:00(現在〜16:00)

※飲食を提供する2号店は現在、土・日曜のみの営業です。

定休日 なし

白蛇お参り所 龍昇院

大分県玖珠郡九重町田野1999

0973-79-3151

営業時間 9:00〜17:00

定休日 月、火曜(祝日は開館)

参拝料 高校生以上300円、小・中学生100円、未就学児  無料

※脱皮時など蛇の体調により、触れない時もあります。

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